お客様との出会いを大切に
全てのお客様との出会いを大切に、お越しくださった一人一人のお客様に
ご満足いただけるよう、精一杯努力しております。
また、住まわれてからの永〜いお付き合いを大切に
アフターメンテナンスを中心としたお客様の快適な生活をサポートさせていただきます。
新築からリフォームまで孫子の代までのお付合を…。
心の通った健康に留意した快適生活の提案・施工をするのが我社の使命です。
以前はモデル住宅として使用していた築30年和風平屋の自宅を長男に譲り、11月より赤堀しょうぶ園の中に佇む当社モデルハウス「四季の家しょうぶ館」に妻と共に移り住みました。今後は、このマイナスイオン溢れる炭の展示場を、人と住まいの健康増進発信基地として皆様のお役に立てるよう又、お客様を気持ちよくお迎えできるようモデルハウスの管理人としても頑張って参ります。皆様のご来場を心よりお待ち致しております。
1.大進稲荷→出社すると真っ先に社屋西北にお祭りしている京都の伏見稲荷に水を上げて商売繁盛・家内安全・工事安全・交通安全を祈願する事が日課となっています。次に、社長室に飾ってある創業社長(父)の写真に挨拶をして一日が始まります。
2.清掃用具→車のトランクには、現場の清掃用具が入っています。
3.置物→机の上のTHINKの置物を見ると心が落ち着きます。
親子の絆が深く育まれる場、身の安らぎが得られる場、そんな場造りを私たちはご提案します。
大進建設で建てました。 ・築34年・平屋建て・備州桧を50本使用・真壁構造・年々味が出てきています。
建設の仕事に携わるようになり、早いもので38年が経とうとしています。
今の私には、この38年間に培った知識・智恵・経験が最も尊いものです。今までにお会いした全てのお客様と、苦楽を共にしてきた職人の皆さんとの月日が、かけがえのないものとなっています。
いらっしゃったお客様に心地良くお過ごしいただけるよう、精一杯の笑顔をお見せする努力をしております。
11月より、大進健康住宅展示場「四季の家しょうぶ館」の2階に移り住みました。赤堀しょうぶ園に隣接した、お花と空気のきれいな所です。春には桜の花吹雪に見舞われ、夏には凛と佇む菖蒲に馴染み、日本の四季、春夏秋冬を敏感に感じる事ができます。建物の中も炭のお陰でマイナスイオンがいっぱいです。囲炉裏を設えた和風の展示場へ、どうぞお気軽にお出かけください。
1.机の上のハンコ立て→社員さんからのいただき物で、猿がハンコを抱える形をしています。申年という事もあり、ほのぼのとした気分になります。
2.メガネ→100円ショップの老眼鏡から、ン万円のメガネまでいたる所にメガネを置いています。メガネが無いと仕事が出来ない今日この頃です。
家造りの計画を出会いからお引渡しまでお客様が楽しく進められる様に、努力と工夫と気遣いをモットーに頑張っています。
13年前に自社で建てた二世帯住宅です。
小屋裏3階建ての建物で 3階が子供部屋になっています。
しかし子供がまだ小学生なのでほとんど使っていません。
1.製図専用シャープペンシル
細かい文字を書く事が得意なので、0.3mmを愛用しています。造りが華奢な為、机の上からころがり落ちると簡単に破損してしまいます。
2.4色ボールペン
私の記入方法の中で、黒・赤・青・緑で書く決め事があります。最近では、書きやすさを求めて新しいボールペンを物色中です。オススメの4色ボールペンがございましたら、ご一報ください。
家造りは一大家族計画です
何でも気軽に相談でき、話ができるコミュニケーションを築くことが私の役目だと思っております。
実家と私の自宅は自社で建てました。
毎年買い替える手帳です。
毎日の行動予定からお客様とのお打合せの内容まで細かく記入しています。
時々どこに置いたか忘れてしまう事があり、そんな時はホント困ります。
出会えたお客様の笑顔と、幸せな生活を願いながら家造りのお手伝いをさせていただいております。
私と一緒に幸せの住まい造りを始めませんか?
何と言っても愛車 ホンダのインスパイア が必須アイテムです。
もちろん通勤・営業活動の足であるのは勿論のこと、大切なお客様をお乗せする事もあります。常に、きれいな車を維持できるよう努力しています。車がきれいだと、気分がとてもイイですね。
お客様に「家づくりって楽しいよね」と感じていただけるようなご提案を心掛け、お客様とご一緒に家づくりを進めていきたいと思っています。
お気に入りの電卓です。
今ではすっかり指に馴染んでいます。
お客様の奥様とは、同じ主婦として住まいと生活についてお話ができたら良いですね。
影のチカラとなれるよう、いつも笑顔を忘れず、明るく元気に頑張ります。
1.極細タイプの修正ペン←修正テープはNGです。
2.水性ボールペン0.7ミリのブルーです。
特に意味はありませんが大好きなんです。
3.先輩から譲り受けた伝統の一品として、オレンジ色の大きなカッター
何年モノかはわかりません