癒しろ炭埋設工法
「癒しろ炭(いやしろたん)」埋設工法は、土地から健康・長寿にする技術
あまり知られていませんが、土地には動植物の生育にとって優良な土地(いやしろち)と
向かない土地(けがれち)があります。
私たちは、多くの事例分析の結果から、建物だけでなく、土地環境そのものを改善する必要性に
着目し、その方法を研究しました。
その中で、古代より行われてきた「埋炭(まいたん)」工法に辿り着きました。
この「いにしえの知恵」に学び、独自の複合素材からなる「癒しろ炭(いやしろたん)」を地中に
埋めることで、土地を「いやしろち」に改善する工法を開発しました。
これにより炭素の力(ちから)を借りて土地に望ましい電気の流れをつくり、
住空間を抗酸化空間に変えることができます。
このように、「癒しろ炭(いやしろたん)」埋設工法は、マイナスイオン優位
「抗酸化」環境のベースを構築し、森林浴をしているかのような清々しい住空気環境を
実現する技術です。

「癒しろ炭」は、土地を いやしろち(電子リッチな土地)に改良するために、様々な素材がブレンドされています。
一度埋設すれば、半永久的に効果を発揮します。

「癒しろ炭」を定量、敷地の1カ所、縦横1m、深さ1.5mの穴を
堀り、埋設します。
埋設の効果は、最低半径にして15m以上、最大30mくらいに
まで及びます。