お客様の声

太田市在住 I様邸

施工地域
群馬県太田市
竣工年月
2021年12月竣工

Q1. 住まいづくりを始めたきっかけを教えてください。
A1. 子供が小さい頃は母屋のおじいちゃんおばあちゃんの家で子供を見てもらっていたんですが、子供も大きくなって生活が落ち着いてきて「建てようかー」という気分になりました。
Q2. 弊社(大進建設)を知ったきっかけは何ですか?
A2. 「建てたいねー」となったらどこかを見に行かなきゃと思って、職場の人や知り合いに「どこかいいとこない?」と相談してみました。
近くで大進建設の見学会があるのを教えてもらいました。(2020年10月の太田市で行われた見学会)

Q3. その時の建物の印象はいかがでしたか?
A3. さっぱりしている雰囲気の建物でした。
近くにご両親の家があるということで、ちょうどうちと同じ感じだなと思って。
それが第一歩です。
他社も見に行こうかと思っていたら、見学会の次の週に営業の笈川さんから「南千木モデルハウスを見に来てみませんか?」と連絡があったので「じゃあ行ってみようか」と。
南千木モデルハウスを見て「すごかったね!」って家族で話したことを覚えています。
Q4. 建設会社を選ぶ際に参考にした物はありましたか?
A4. (奥様)
いろいろな会社に資料請求をしたらすごくたくさんのカタログやパンフレットが届きました。
(ご主人様)
外出したときにモデルハウスがあれば「ちょっと寄ってみようか」と立ち寄ったりしました。
半年間くらいは見てました。
(奥様)
でも一番最初に大進さんを見ていたので、主人が「もう大進さんでいいんだけど」って。
私が「色々見た方がいいんじゃない?違う雰囲気の家も見に行ってみようよ!変わっているところも見に行ってみようよ!」って言っても、「大進さんでいいよ」って。
(ご主人様)
大進さんが基準になってしまっていて、他のところを見に行っても大進さんと比べるようになってしまっていて、それ以上にいいとは思えませんでした。

Q5. その頃にはお住まいのイメージとか、こういう感じのお家がいいとか決まっていたのですか?
A5. (ご主人様)
洋風の家というよりは自然なナチュラルな感じがいいねっていう感じでした。
Q6. 大進建設が基準になったということですがよかった所はどこですか?
A6. 南千木モデルハウスや見学会で見た土間とか玄関の入った感じとか、リビングの開放的な感じ。
寝室、お風呂や家事動線などが気に入っていました。
その点で他社はあまりしっくりこなかったですね。

Q7. 最終的に弊社にお決めいただいた理由、決め手はなんでしたか?
A7. (ご主人様)
決め手はスタッフの人柄です。
(奥様)
営業の笈川さんと自然に話すことができました。
他社の営業さんは少し怖いというか質問がしづらかったですね。
グイグイ来る感じが過ぎて。
でも笈川さんにはなんでも聞ける。
わからないことがたくさんあったのでいろいろ聞きたい。笈川さんは聞きやすかった。それが一番の決め手です。
Q8. 以前のお住まいと比べていかがですか?
A8. (ご主人様)
臭いがしない。
料理とか、そういう臭いがすぐなくなるっていうか、残らない。
(奥様)
植物がよく育ちますね。
母と一緒に買いに行った鉢の花があるんですけど、母の花はまだ小さいのに、うちの花はその倍の大きさに育っています。
母から「いい肥料をあげてるんじゃない?」って言われました(笑)
最近では母が自分の家にある調子の悪い鉢植えを持ってきて「ここに入院させてくれ」って(笑)
置いておいたら、生き生きとしてきて。
漆喰の壁の感じがいいのかもしれないですね。
最初は普通の壁と漆喰の壁の違いが分からなかったけど、住んだら全然違う。
雨が降ってもカラッとしてたり、寒い日でも暖かかったり。
(ご主人様)
洗濯物もね
(奥様)
今日みたいな天気の悪い日は、夜干して24時間換気を付けたら朝までには乾いている。
(ご主人様)
部屋干しのにおいも全然しないね。風もね、よく通って。
(奥様)
冬の寒い時期はリビングに陽があたるんですけど、最近(5月下旬)あたらない。
だから暑くない!
さすが!これだ、言ってたの!みたいな。(光の道の提案)
朝起きて、暑い日にこっちの家は涼しい。
向こうの家(母屋)に行くと暑かったりして。全然違います。

Q9. 住まいと健康の関係についていかがですか?
A9. (ご主人様)
住まいと健康は関係があると思います。
(奥様)
関係あると思います。
主人と娘が花粉症ですが、くしゃみが減ったようなので楽なんだと思います。
あと、前の家に猫がいて、住んでるときは感じなかったんだけど、猫と遊んでくるとなんかかゆいって。
それだけ違ったんだなって。
睡眠はすっごいよく眠れます。
(ご主人様)
スーって眠っちゃう。
寝つきがよくなりましたね。
前は布団に入ってもなかなか寝むれない時があったけど、今はスイッチがあるみたいにスーって。 
(奥様)
すごく体にはいいと思う。
(娘さん)
よし寝るぞって思ってベッドに入るけど、入った記憶はあるけどそのあとはもう覚えてない(笑)
Q10. 設計ヒアリングの時から既に間取りのイメージは結構固まっていたのかなと感じたのですが
A10. (ご主人様)
和室はリビングには絶対くっつけないと思っていたんです。
(奥様)
そうそう。別の場所に和室を作りたいねって話していた。
寝室の隣になるとは思っていなかったけれど。

Q11. なぜリビングと和室を分けておこうと思ったのですか?
A11. (ご主人様)
それはですね、娘が友達を連れてきたときに、どうしても自分が追いやられると思って(笑)
その時に逃げ込む場所が欲しかった。
(奥様)
だからリビングの隣は嫌だった…と。
(ご主人様)
リビングと和室がくっついていると、逃げる先は結局リビングの隣なので。
(奥様)
兄のうちが結婚して子供が小さいときだったので、リビングと和室が隣同士で、和室に布団を敷いてリビングで起きてキッチンでご飯食べてと3つつながっているのだけど、今は和室で寝なくなって、結局和室が物置みたいになってしまって。そうじゃなくきれいにしておきたいと思って。
(娘さん)
母屋に住んでいた時は家族で一緒に寝ていました。
だからお友達が泊まることになっても呼びづらくて…。
新しいおうちになったら泊まりにおいで!と誘いやすくなりました。楽しいです。
(奥様)
ママは少し賑やかすぎると思うな(笑)
今までも娘の友達はよく遊びに来ていたけど、泊まりに来るようになったのは新しいおうちが出来上がってからだよね。
Q12. 前のお家の時からよくお友達が泊まりに来ていたのなら、リビングと和室は最初から分けていた方がいいなってなりますね
A12. (奥様)
娘には「あなたを含めて3人が限界だよ」って言っているのですが、この間は3人お友達が泊まりに来て、「4人じゃん!」って(笑)
(娘さん)
スキップフロアで寝るしかない(笑)
(奥様)
スキップフロアに1人寝て、娘のベッドがあって、その下に布団を2つ敷けばいいって。すごいよね。
(娘さん)
スキップフロアと自分の部屋が気に入っています。

Q13. 弊社のいいところ、改善してほしいところを教えてください。
A13. (ご主人様)
チームワークがいいと思う。
(奥様)
話したことがちゃんと伝わっていました。
(ご主人様)
誰かに言えば、チーム全員に、職人さんにまで伝わっている。
話が通じてなかったって言うことがなかった。
(ご主人様)
悪い所は…ないな~
(奥様)
職人さんも最初は少し荒っぽい人達なのかな?って印象でしたが、お茶出したりして話をしてみたら、めっちゃいい人でした。
主人に「職人さんはみんなそういう感じなんだよ」って言われて、あ、そうなの?って。
皆さんすごくいい人でした。
(ご主人様)
改善してほしい所はないな~
Q14. 大進建設に対しての期待と要望
A14. (奥様)
友達が家を建てるときはぜひ紹介したいです。
何かあったら何でも相談するようにします。

ぜひ何でもご相談してください。

インタビューありがとうございました。

 

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